動物病院様向けコンピュータシステムの企画・開発、動物病院様向け顧客管理、電子カルテシステム、わん太郎

従来よりも機能性、操作性がUPしたわん太郎V7。






あの、わん太郎が従来の操作性・カスタマイズ性の良さはそのままに、生まれ変わりました!!
カルテNo.電話番号、飼主名、動物名の他に
様々なキーワードでカルテの検索ができます。
電話番号は10個まで登録可能です。

ワクチン、フィラリア予防管理、ノミ予防管理の他にも病院様独自で日付管理項目を設定できます。

写真入りワクチン証明書(猫エイズワクチン対応済)、狂犬病予防接種証明書、渡航証明書、マイクロチップ証明書 他

アニコム損保、アイペットの窓口精算が可能です。また、ポイント加算、ポイント精算ができるようになりました。

日報、月報はもちろん、商品区分や商品別の集計、時間帯別、担当者別、動物種、品種別、住所別集計が可能です。
アニコム損保、アイペットのレセプトを発行します。

ワクチンやフィラリア等の各種予防の予定リストを検索し、官製ハガキ、ワクチンメーカーのハガキ、各種タックシール、 封筒に印刷ができます。
診察や手術、トリミングの予約管理にご利用いただけます。

一度受付処理を行えば外来状況画面から各種画面に遷移できますので何度も患者さんを検索しなおす必要はありません。
患者さんごとに診察券や証明書用の写真の保存はもちろんのこと、様々な医療画像のリンカーとして
使用可能です。
ワードやエクセルファイル、PDF等の外部ファイルとリンクできますので、病院様がご用意された文書ファイルを わん太郎からシームレスに発行できるようになりました。
血液検査、尿検査結果を登録して時系列に表示、印刷ができます。

納品伝票の入力と会計を行うことで自動的に在庫数が計算されます。
シェーマ機能を使って図が保存でき、本格的な使える電子カルテとしてご利用頂けます。
カルテ画面でリンクした会計データを確認でき、入力、訂正も出来ます。
また、処方欄には会計の内服や外用薬などのデータが自動的に入るので効率的なデータ入力が可能です。

病気とその経過が一目で分かります。

写真入り診察券が発行できます。
5台まで専用サーバーは不要
※5台以下でも環境によりパフォーマンスに問題がある場合はFileMaker Serverを導入したサーバー構成が必要になります。
CTI4.0(電話着信表示)
Windows/Mac…着信画面に動物が連名で出るようになりました。電話番号は一人の飼主さんに10個まで登録できます。 また、WindowsPCを別途一台ご用意いただくことでMacでもCTIがご利用いただけるようになりました。 CSVファイルで顧客データを任意に取り込みできるのでわん太郎以外の他社様の顧客管理システムと連動することも可能です。

POSレジシステムとの連動
Windows…名古屋イノコシ様のCX-1vと接続して使用できます。

本院・分院ネットワーク連動
Windows…データベースを本院に置いてNTTフレッツグループで接続された分院から本院と同様に操作することができます。 データを一元管理できますので各病院に置かれたデータベースを同期させる手間が不要になります。

検査機器との連動
Windows…セルタック、ドライケム、POCH、PCE-210、ベットテストと接続すれば検査データを取り込むことができます。 また、富士フィルムメディカル様のミニネット、アークレイ様のケアラボなど、各種ソフトウエアが対応している検査機器と接続して検査結果を取り込むことが可能です。

CR、CT、エコー等の各種画像検査機器との連動
Windows…富士フィルムメディカル様のFCR、アイマックスメディカル様のV-File、コニカミノルタ様のREGIUS uniteaと連動できます。


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